私について

愛華ってどんな人?

幅広く活動してきた愛華の活躍を手短かに紹介。

愛華は、舞台女優、ゴスペル音楽活動、プロマジシャンといった活動で、表舞台・裏舞台の幅広い業界での活躍を経て2025年より、AIクリエーター・音楽作家活動に励む元気な熟年おばさん。
現在は脳内に湧き出る独自の世界観をリアル世界で表現することに魂を燃やしている。

幅広く意欲的に活動してきた割に、いつも器用貧乏な苦労性ではあったけど、長年のマジシャン活動を終えてのんびりと ご隠居生活を送る中、PCでAIと戯れていた時に真の才能が開花したという・・・?
その才能の開花が本物かどうかはわからないけど、2025年4月から2026年2月までの間に、AIには書けない繊細な言葉の表現力を武器に、すでに100曲を超える曲を制作している。

これから、小出しにしながら定期的に曲をリリースしていく予定!

愛華/愛愛愛愛・プロフィール

マイ・プロフィール 詳細

名前:愛華(あいか)/
ペンネーム:愛愛愛愛(あいかなめ)
楽曲の著作権表記:愛華ミュージック
英語での表記:Aika-Musics
肩書:AIクリエーター・音楽作家、作詞家

旧芸名:はなだもも/はなもも

色々な名前や肩書があって、わかりにくくてすみません。わかり易く説明すると、
①愛華=全体の企画・制作・プロデューサー/制作活動時の名前。
②愛愛愛愛(あいかなめ)=作詞家・作家など著作活動や文を書く活動時の名前。
③愛華ミュージック=音楽作品への著作者表記名
④愛華ミュージックの英語表記時=Aika-Musicsになります。

<経歴>
音楽や舞台芸術に憧れ、ミュージカル女優、亀渕友香&VOJA Famiry 他ゴスペル活動を経て、プロマジシャンとして、20年(*コロナ渦の4年間休業により実質16年間)活躍後引退。現役時代はマジシャンはなももとして親しまれていた。

舞台活動では、ミュージカル劇団に所属し、学校公演を主体とする舞台活動で、オズの魔法使い、サウンド・オブ・ミュージック、ヘンゼルとグレーテル、魔笛ミュージカルなどに出演。その後、故・亀渕友香さんに出会い、亀渕友香&VOJAファミリーの一員として活動。亀渕友香&VOJAファミリーオーディションに合格する前には、綾戸智恵プロデュースのアノインティ・マスクワイアでも、活動させて頂きレコーディングや綾戸千絵コンサートやライブでコーラス参加など、様々な体験をさせて戴いた。

しかし、歌の才能は皆無だったため、生計を立てる事は無かったため、その後、マジシャンに転身し、20年(実質16年)活躍した後、引退。(マジシャンとしての経歴は別途記載)

マジシャン引退後、現在はAIクリエーター、音楽作家として活動中。
手掛ける作品は音楽はボーカル曲はもとより、インストロメンタルも手掛け、楽曲に関連するキャラクターデザインをてがけ、グッズ制作・販売も行うようになる。

<ボーカル曲>
愛華ミュージック では自分では歌わずAIのボーカル入りの曲を手掛けている。

2025年6月、TuneCore Japanより15曲リリース。世界各国に配信されている。
代表作:上を向いて歌おう、涙の泉、トモダチの境界線、ひらり・ちらり、夜の公園等。

同年10月からは作詞家名を愛愛愛愛(あいかなめ)とする。

<インストロメンタル>

愛華ミュージック・はなももさんのマジックBGM部門では、プロ・マジシャンの現役時代にマジックショーで使用する曲探しで苦労していたことを思い出し、同じ苦労を抱える業界の方々に役立てて頂けるように、マジシャン目線で制作するマジックBGMを中心に、マジックショーやエンターテインメントス・テージで使えるBGM作りを手掛けるようになりました。今沢山のBGM曲が出来上がっていますが、これらは、イベント業界の繁忙期が終わってから、2026年2月中旬くらいから、マジシャン時代の芸名を名乗り『はなももさんのマジックBGM』として配信していきますので、どうぞ楽しみにお待ちください。

はなもも・プロフィール

【マジシャンとしての経歴から現在まで】

2004年、マジックに興味を持ち、背中にピンクの大きな羽を付けた『ピンクのピエロ天使』の姿で、各地で『歌と踊りのマジック&バルーンショー(60分)』を構成して活躍するようになり、マジックの向上を目指すために上口龍生氏に半年間マジック指導を受ける。後に、故・村上正洋に師事し、2006年芸名はなだもも としてプロ・マジシャンデビュー。

ソロ活動はもとより、マジシャンとベリーダンサーとのコラボチーム『Wizberry』や、女性マジシャングループ『Wonder-Legend』といったチームをプロデュースし活動したり、子供達、ファミリー層に向けた芸名トランプちゃんとしても活躍し、Kids-Magicのコラボ・チーム『みらくるBOX』をプロデュースし、コスプレ・マジシャン 栗樹いずみ、レディマジシャン・朝魅力リモなどと活動を共にした。
その後、愛称の『はなもも』を正式な芸名として改名し、ソロ活動を中心として活躍。
また、マジックの制作現場では魔耶一星氏のTV制作現場のサポート役として、彼の業界でのブレイクにも一躍貢献。
2024年脳内出血で倒れたことと、年齢と美貌の衰えを感じていたことで引退を決意
、現役引退。

<現役時代の主な活躍場所>

自身のマジックショーは日本旅行、近畿日本ツーリスト、JTB等の大手旅行代理店の団体旅行の催し物として全国で依頼を受けるようになる他、ホテルやお祭りイベント、子供会、ショッピングモールの催事場など幅広く活躍。

く主要メディア出演>
TBS・ミニ枠『TAKE5』(2日間出演)
日テレ系・中京テレビ小倉優子『優子がゼッタイ!』
テレ朝系・堂本光一『みちゃダメ!』
スカパー『MTV Coler Jam2005』Home Made 家族と共演。
日テレ系・福岡中央・徳光和夫『ごじテレCHU』(生出演)
NHK・ドラマスペシャル『日本国債』謎のマジシャン女役
お正月ドラマスペシャル『鍵のかかった部屋』(2014年正月放送)>


<主な新聞・雑誌掲載>
新聞・夕刊フジ(カラーワイドページ)に掲載
雑誌・女性自身(女性マジシャン特集)に掲載


番組監修・アドバイス・舞台奇術指導指導>
日本テレ:『所さんの目がテン!』
     『世界まる見え・TV特捜部』
      『うんちくクン 知りすぎ』
フジTV:『人志松本の○○な話』
T B S:『サカスさん』


<イベント・奇術指導・アドバイス>
2010年12月AKB48 イリュージョン(味の素スタジアム)指導・アドバイス


<出版物の監修>
メイツ出版より魅せるマジックシリーズで2冊監修させて頂いております。
魅せるカードマジック(DVD付き)
魅せるマジック入門


<現役時代のマジックショー出演(抜粋)>
岩見沢ホテルサンパレス『Wonder-Legend ディナーショー』
よみうりランドお正月イベントステージで『みらくるBOXイリュージョン』
安宅丸クルージングパーティ
山梨県立青少年センター主催 川田町センター祭り
LIXIL リアリティ新年会(ザ・ランドマーク・スクエア)
マルハン千葉北店、横濱鶴見店、町田店
塩野義製薬株式会社 エリア推進会発足会(ホテル阪急)
TKC東京中央会・パーティ(ホテル日航東京)
ディズニーリゾート ディズニーランドホテル
ディズニーリゾート ミラコスタ
アサヒフードアンドヘルスケア忘年会出演
郡山ワシントンホテル(通算30日間出演) 長野市ビッグハット
みずほ横浜会忘年会
旭川パークホテル『ダブルネーム&Wonder-Legend ディナーショー』
東京ビッグサイト・世界旅行博(アラモレンタカーブース)
客船日本丸・マジックショープロデュース&レクチャーショー出演
カネボウ トップセミナー ディナーショー プロデュース補佐・制作協力
湯沢グランドホテル『マギー審司&はなだももX’mas ディナーショー』
千葉マリンスタジアム・レギュラーマジシャンとしてスポット契約

マジシャン活動引退後、AIクリエーター&音楽作家として活躍中の中、はなももの名前では、マジシャンの経験を生かしたマジシャン目線で制作するマジックBGMを手掛けるようになる。それらの曲は2026年春にリリース予定となっている。

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